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最新シャッターが約2時間!YKK AP『かんたんプチリモ』のお手軽リフォーム

最新のリモコンスリットシャッター

リフォームって時間がかかりそうなイメージだけど…


新築住宅でも中古住宅でも長年住んでいるとリフォームが必要になります。
雨風にさらされる外壁や屋根、生活しているうちに傷んだり汚れたりする内装など、リフォームしなくてはならない箇所はとても多く、すべて行うにはかなりの時間がかかります。
そのため、忙しさを理由にリフォームを先送りにしている人もいるかもしれませんね。
そんな人におすすめの商品がYKK APから登場しました。
簡単にリフォームができる『かんたんプチリモ』シリーズです。
2017年9月4日に新発売されたプチリモ取替シャッターの特長を見ていきましょう。

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『かんたんプチリモ』ってどんなもの?

“プチなリモデル”に由来するプチリモ

リフォームが簡単・手軽になるかも!


名前のとおり簡単にリフォームができる『かんたんプチリモ』。
大がかりな工事をしなくても既設のYKK AP製のシャッターを数時間で新しいものに取り替えることができます。
今までよりリフォームが手軽なものになりそうですね。

『かんたんプチリモ』3つのポイント

リフォームはこんなイメージ!

枠は既設のものを使用


【ポイント1】既設の枠をそのまま使える
【ポイント2】工事時間は約2時間(状況により異なることがあります)
【ポイント3】使用中の手動シャッターを最新リモコンシャッターにすることも可能

最新シャッターは選べる3種類

3種類の最新シャッター

リモコン?手動?どれがいいですか?


リモコンスリットシャッター
閉めたまま採光・採風ができるシャッター。
プライバシーを守りながらも、やわらかい光と風を部屋に取り入れることができます。

リモコンシャッター
リモコンを標準装備したスタンダードモデル。
操作音が静かなので、あかちゃんのお昼寝も妨げません。

手動シャッター
手で開け閉めする基本タイプのシャッター。
操作用ロープを使えば、かがむことなく簡単に操作ができるので、力に自信のない女性でも安心です。

取替はお手軽3ステップ

3ステップで既設の手動シャッターが最新リモコンシャッターに。
約2時間でリフォームが完了します。
【ステップ1】既設シャッターを取り外す
【ステップ2】新しいシャッターを取り付ける
【ステップ3】電気工事をする
※別途、事前の現地調査が必要です

取替動画と取替対象商品はこちらでチェックしてください
http://www.ykkap.co.jp/products/reform/petitremo/shutter/

いろいろなところを『プチリモ』シリーズで簡単リフォーム

『かんたんプチリモ』の商品紹介

かんたんプチリモは家のいろんな場所に対応


プチリモシリーズには、シャッターの他に窓や玄関ドア、勝手口、浴室折戸、和室建具があります。
家を建てる際にはリフォームを見据えてYKK AP製品を取り付けるのもいいかもしれませんね。
動きが悪くなって使いづらかったり、汚れがひどくなったりしたとき、また最新の製品に取り替えたくなったときにも、プチリモなら手軽にリフォームができます。
大好きな家にこれから先、ずっと住み続けるために定期的にリフォームをしたいですね。

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