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住宅の価値観が180度変わる!小さくても豊かに暮らせる家

SUBACOモデルルーム外観

モデルハウス外観

日本の住宅事情では、大きくて部屋数の多い家が立派なマイホームの象徴とされてきました。
そんな中、これまでの常識を覆す住宅「SUBACO(すばこ)」が誕生。
小さくても心地よく暮らせる家には、どんな特徴があるのでしょうか?

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小さな家で豊かに暮らす発想とは?

株式会社あんじゅホームが提供する「SUBACO」(2017年11月23日より販売開始)は、少子高齢化などによる都市部の空き家問題を解決するためのアイデアとして、「小さな家で豊かに暮らす」ことを提唱しています。
販売開始に伴い、11月23日~28日にはSUBACOのコンセプトハウスが兵庫県神戸市にて公開されます。

限られた土地を有効に使い、小さな家でも豊かな価値を生むという柔軟な発想。
「暖かく」「地震に強く」「自然の恵みを採り入れる」という3つの柱を大切にしつつ、家を小さくし、部屋を減らすことにより生まれるスペースを有効利用。
暮らしの質を高める設計になっています。

「SUBACO」だからできること

SUBACOを提供する株式会社あんじゅホームは、元大工の創業者の想いを引き継いだ「施工力」を大切にする工務店。より良い暮らしの提案を行っています。

「コスト」の削減

無駄な面積を減らすことにより、初期コストや税金を抑えられる。外壁の消耗が少なく、空調も効きやすいため、メンテナンスやランニングコストも削減できます。

「住みやすさ」へのこだわり

庭の敷地や窓辺からの眺めはゆとりを生み出します。また、無駄な空間がないため、家事動線もコンパクト。ムダなスペースを削減した収納計画など。

「時間」を大切に

ライフスタイルに合わせた空間づくり。最小限の部屋だからこそ掃除の時間も削減でき、「家族の時間=距離感」を大切にできます。
ただ「住む」だけでなく、ライフスタイルにあった「暮らし」をするという提案。大きいほど良いという感覚から、小さくても価値のある住宅へ。住まいに対する価値観も、過渡期を迎えているのかもしれません。

【SUBACOオープンハウス詳細】
日程: 2017年11月23日~28日
営業時間:10:00~17:00
場所: 兵庫県神戸市垂水区歌敷山4-7-7
地図: https://www.atpress.ne.jp/releases/142943/img_142943_5.jpg
※駐車場、キッズスペース有り

SUBACO 公式ホームページ:http://www.sumai-jp.com/subaco/event/
<運営>株式会社あんじゅホーム http://www.sumai-jp.com

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