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品質を追求した『ジオ』から、港区エリアに3つのマンションが登場

ジオ港区3つのマンション

高品質を求めた住み心地の良いマンション


どんな家に住みたいかの前に、住みたいエリアから考える人も多いのではないでしょうか。
東京都内でもランクの高い住宅地が広がる港区エリアに、品質を追求した阪急不動産マンションブランドの『ジオ』が登場。ワンランク上の生活を想像してみませんか。

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東京港区は、さまざまな企業の本社があり、オフィス街が広がる場所として知られるエリアです。
一方で閑静な住宅街も広がり、都内においてはランクの高い住宅地が多い場所としても知られています。
阪急不動産のマンション『ジオ』が、港区で建設を予定しているのは、元麻布、南青山、元赤坂の3エリア。
それぞれのエリアの特長を確認してみましょう。

閑静な高級住宅街が広がる『元麻布』

麻布は港区の中でも住宅の多いエリア。
とりわけ、『ジオグランデ元麻布』の分譲が行われている元麻布エリアは、閑散とした住宅に、神社やお寺、学校の他、六本木ヒルズからすぐなど利便性の高いエリアです。
すぐ近くには、風情のある麻布十番街もあります。

おしゃれの最先端を行く『南青山』

南青山と言えば、洗練されたファショナブルで、時代の先を行く街というイメージはないでしょうか。
ただ最先端で魅力的な街というだけでなく、実は住みやすい街でもあります。
おしゃれなレストランやアパレル系のお店もありますが、街の大半を占めるのはマンションなどの住宅街。
『ジオ南青山』販売予定の南青山は、根津美術館や岡本太郎記念館などがあり、やや芸術的な感性の強い街です。

国際性や品位を感じる『元赤坂』

一方赤坂は、麻布や青山と比べると商業施設が多く、ビジネス的な要素の強い街です。
ただ、ビジネス街がある一方で、高級料理店や歴史的な建造物なども残されています。
『ジオ元赤坂』販売予定の元赤坂は、迎賓館や赤坂御用地、明治記念館などの格式高い建物が並ぶエリア。
海外とのつながりも厚く、品位のある地域です。

港区に誕生する『ジオ』シリーズ。それぞれの特徴チェック

『ジオ』は、生涯快適に暮らせるように品質を重視した、阪急不動産株式会社のマンションブランドです。
分譲中の『ジオグランデ元麻布』を皮切りに、2017年10月には『ジオ南青山』、来春には『ジオ元赤坂』の分譲が予定されています。

1.ジオグランデ元麻布

元麻布のジオグランデ

最上級ブランドも納得の美しさ


ジオシリーズの中でも、最高品質のジオグランデ。
建築家、隅研吾氏のデザイン監修による格調と凛とした佇まい、そして隠れ家的なアプローチが魅力的です。

アクセス:東京メトロ日比谷線「六本木」駅 徒歩9分、「広尾」駅 徒歩 11 分、都営大江戸線「麻布十番」駅 徒歩 11 分
構造・規模:鉄筋コンクリート造 地上5階、地下1階建
総戸数:19 戸(非分譲住戸6戸含む)
入居時期:2018 年3月下旬予定

2.ジオ南青山

ジオ南青山

まるでひとつの邸宅のような外観


南青山の街のように、美的センスが輝く洗練されたデザイン。
1つの屋敷のようなスタイルと開放的な空間に心が高鳴ります。

アクセス:東京メトロ銀座線・千代田線・半蔵門線「表参道」駅 徒歩8分
構造・規模:鉄筋コンクリート造 一部鉄骨造 地上5階、地下1階建
総戸数:25戸
入居時期:2018 年3月下旬予定

3.ジオ元赤坂

ジオ元赤坂

開発中イメージ図


全戸南向き、光の入り具合を考えた角住戸のマンションです。
上層階では赤坂御用地を一望できる景観の良さもポイント。

アクセス:東京メトロ丸ノ内線・銀座線「赤坂見附」駅 B出口より徒歩2分
構造・規模:鉄筋コンクリート造 地上 14 階、地下1階建
総戸数:22戸(非分譲住戸2戸含む)
入居時期:2018 年4月下旬予定

ワンランク上のライフスタイルを『ジオ』で叶える

価格、品質どこに重点を置くかは、家庭によって異なると思います。
品質やデザインなどを重視したマンションもあるということで、より充実したライフスタイル実現のために、港区エリアでの居住を検討してみるのも良いのではないでしょうか。

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