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2017/02/09

廊下だって手を抜かない!細長ラグでおしゃれな空間づくり♡

細長いラグで雰囲気づくり

廊下の幅に合わせた細長いラグを敷けば、カジュアルなテイストからラグジュアリーなものまで、お部屋の雰囲気にあわせてコーディネートできます。
テイスト別にどんなカーペットを選ぶべきか、ご紹介します。

明るい色でアクセントに

床や壁が濃い目の色の廊下には、黄色や白など明るい色のラグを選んで、アクセントにしたいですね。
廊下は汚れてしまうのでは、と思い茶色やグレーなどダークな色を選びがちですが、お客様を通す場所でもあるので、印象がよくなるような明るい色を選んでみてもいいかもしれません♪

真っ白い廊下にはカラフルなラグを

逆に、フローリングや壁が真っ白なシンプルな廊下には、カラフルなラグを合わせたコーディネートが◎。
正面に鏡があると、廊下をより長く見せる効果があるので、ラグも長く見えます。ラグで長いラインを作り、鏡を効果的に使うことで、廊下が広いスペースになっているように演出できますよ。

壁のインテリアとのコーディネート

廊下に飾ってある写真や絵がある廊下へ1枚ラグを敷くと、美術館のような雰囲気になります。
コーディネートのポイントは、絵のフレームとラグの雰囲気が統一されていること。色や素材をあわせることで、オシャレ感が増します。

ラグジュアリーな雰囲気

ラグジュアリーな雰囲気を出したい場合は、モノトーンの大振りな柄のものを選べば、ラグジュアリーな雰囲気になります。
廊下にはヴィンテージや金属製のものなど、個性的なランプなどを置きましょう。

カジュアルなテイストも

北欧風の白ベースの家なら、使い古したような素材のラグを合わせると良いですよ。
主張しすぎず、お部屋がシンプルにならないように、ほどよいデザインにできます。

廊下にラグを敷くと、ホテルのようなリッチな雰囲気になります。また、色によっては、暗い廊下が明るい雰囲気になります。1枚だけでがらっと雰囲気が変わる細長ラグ。簡単に取り換えられるのも魅力です。ぜひご自宅に取り入れて、ワンランク上のインテリアを目指しましょう。

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更新日:2017年2月9日

転載元:リショップナビ

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