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インターネットがなくても社会とつながれる「MAGO(まご)ボタン」

2017/05/10

シニア世代も安心!インターネットがなくてもつながる社会へ

シニア向けIoTデバイス「MAGO(まご)ボタンでおばあちゃんもニッコリ」

手のひらでプッシュするだけだから、おばあちゃんでもカンタンに使える

現代は、スマホとインターネットがあれば、いつでもどこでも情報を得られる時代です。しかし、誰もがスマホやインターネットを使えるとは限りません。
「もしも大きな災害が起きたとき、おじいちゃん、おばあちゃんと連絡が取れるかしら……」という家族の心配や、「インターネットのことはよくわからない」といったシニア世代の不安もありますよね。

そんな心配や不安を払しょくする新しい製品、カンタン押すだけ、シニア向けIoTデバイス「MAGO(まご)ボタン」が登場。
どんな製品か見ていきましょう。

「MAGO(まご)ボタン」でどんなことができるの?

複雑な操作がないからシニア世代も安心して使える

必要な情報だけを搭載。ボタンを押すだけで操作も簡単!

『100歳のおじいちゃま・おばあちゃままでも使えるボタン』というコンセプトにこだわって開発された「MAGO(まご)ボタン」。
インターネットの回線やWi-Fiがなくても、ACアダプターをコンセントに挿すだけで、すぐにつながり、誰もが簡単に使えます。
では、いったい「MAGO(まご)ボタン」でどんなことができるのでしょうか?

天気・災害の最新情報をお知らせしてくれる

ボタンを押すだけで、お住いの地域の最新天気情報を知らせてくれます。災害時は、ボタンを1回押すと、安否確認をすることができます。
ボタンを押すと「大雨警報だよ。おうちから出ちゃだめだよ。」と教えてくれるので、安心ですよね。

くらしの情報をお知らせしてくれる

「今日はゴミの日だよ。忘れずにね。」など、シニア世代になると間違えたり、忘れがちになるゴミ出しの日や、自治体からのお知らせを教えてくれます。

家族からのメッセージを届けてくれる

家族からのメッセージを簡単に受け取ることができ、また、ボタンを1回押すだけで、家族に固定のメッセージを送ることができます。
「お孫さんからメッセージが届いているよ。今日が3歳の誕生日なんだね。」というメッセージを受け取ると、家族と離れていてもつながっているという安心感がありますよね。おじいちゃん、おばあちゃんに笑顔をもたらしてくれるでしょう。

さまざまな相談ができるサポートコール

ボタンを2回押すとMAGOボタン専用コールから自宅に電話が入り、お手伝いさんが駆けつけてくれるサービスも。

MAGOボタン製品情報

程よい大きさで存在感もあるシニア向けIoTデバイス MAGOボタン

リーズナブルな価格もうれしい!

本体の色は7種類(青、赤、ピンク、黄色、緑、白、黒)あり、オリジナルロゴのプリントも可能です。
価格(予定):4万円前後(税別、5年間の通信費込)
付属品:ACアダプター/アンテナ(2本)/取扱説明書
商品お届け時期:2017年7月以降 ※受注生産
公式サイト:http://pr.mago-btn.com/

開発企業情報

シニア世代のニーズにお応えするべく、新しい技術、最先端のテクノロジーを積極的に活用しています。
MIKAWAYA21株式会社
代表取締役社長:青木 慶哉
本社:東京都港区港南2-16-8ストーリア品川3102
E-mail: support@mikawaya21.com
URL: http://mikawaya21.com/

「MAGOボタン」で安心とサポートを

「MAGOボタン」には、ボタンを通じて社会とつながる安心を感じ、また、ボタンを通じて孤独感を解消したいという思いが込められています。
超高齢化社会を迎えようとする今、一人ぐらしのシニア世代にとって社会とつながる大切なツールの一つになるのではないでしょうか。

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